かほく「108」ファンド贈呈式

5/30は河北新報社でかほく「108」ファンドの贈呈式に出席し、一力社長から目録をいただきました。
森の学校としては、昨年度に引き続き二回目の受賞となりました。

一週間前に行われたプレゼンテーションで伝えたかったのは、「子どもたちには、最近はやりのバーチャル体験よりも実体験が大切。ゲームは家の中に置いて、外に出て、風を感じてもらおう」ということです。
この助成金は有効に活用させていただきます。ありがとうございました。

ipad_20180522

さあ、みんなで外に出よう

kahoku_20180523

2018.5.23の河北新報朝刊より